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プレステジョアン ~新たなる受難~

なんだかんだ言ってプレステジョアンをやってきました。

で、色々めんどいので、ログ貼りで済ますことに(何

やってみたら長くなったので、リスボンに戻るまでで区切ることにしました。


いつもどおりネタバレなので隠しておきます。



注)長いデスヨ。

↓↓↓
まずはリスボン港の造船技師からスタート。


SS(070623-233215-37).jpg

造船技師>しかし参ったぜ…。あの兄ちゃん、無理難題を押し付けやがって。だがここで退いては漢がすたるってもんだ! やってやるぜ…
以後、メッセージに続きがある場合、右端に「▼」が表示されます    ▼
造船技師>…あ、ちなみにここで言う「漢」は「おとこ」って読むんだからな? って、誰に説明してんだ俺ぁよ…
                                  ▼

造船技師>んぉ? あんた誰だい? ま、誰でも構わねえ ちっと聴いてくんな! 誰でもいいから愚痴りたい気分なのよ!
                                  ▼

造船技師>俺ぁよ、造船技師をやってるんだわ。ま、平たく言やぁ船の設計をする仕事なんだけどな…
                                  ▼

造船技師>んでもって、そんな俺のところに冒険者さんから依頼が舞い込んだってわけだ。
                                  ▼

造船技師>なんでもプレステ・ジョアンの国を探すらしくてな、その航海に耐える船をこさえて欲しいってわけよ
                                  ▼

造船技師>んなこと言われたって、俺ぁプレステ・ジョアンが何処にあるのか、どんな航路を辿るのかさえ分からねぇ
                                  ▼

造船技師>なんつったって、未だ誰も発見に至ったことのねぇっつう国だからな。航海者に聞いたって知らねぇの一点張りときたもんだ
                                  ▼

造船技師>ま! 無理難題と分かっていても引き受けちまうのが、俺の長所であり短所でもあるんだがな! …いけね、脇道にそれちまった
                                  ▼

造船技師>んで、引き受けたからにゃ、あの兄ちゃんの度肝を抜く船を設計してやるが、それはそれとしてだ…。俺ぁよ、夢見がちな冒険者様にひと言…
                                  ▼

造船技師>人の世の厳しさってやつをガツンと教えてやりたいわけよ。でもな、依頼人に対してガツンとは、言えねぇだろ? …俺が腰抜けってわけじゃねぇぜ?
                                  ▼

造船技師>そこでだ! 袖触れ合うも他生の縁ってやつだ! …あんたからいっちょ、ガツーン! と言ってもらえねぇかい?
                                  ▼

造船技師>な、頼まれてくれよ。あの兄ちゃんは、どっかのお偉いさんの屋敷に行くとか言ってたから、街ん中に居ると思うぜ! よろしく!



SS(070623-233810-85).jpg

冒険家ジョアン>船が完成するまでに、可能な限り下調べをしておかないと…
                                  ▼

冒険家ジョアン>やあ、キミも航海者みたいだね。僕の名前はジョアン。水平線の向こうに夢を馳せる冒険家のひとりさ
                                  ▼

冒険家ジョアン>キミはプレステ・ジョアンの国って知ってるかい? まだ誰も発見に至っていない東方にあるという伝説のキリスト教国のことさ
                                  ▼

冒険家ジョアン>この国を見つけたら、世紀の大発見になることは間違いないんだ。冒険者冥利に尽きるってもんだと思わないかい?
                                  ▼

冒険家ジョアン>それに、名前も同じ“ジョアン”っていうところに運命を感じるじゃないか。僕はね、絶対に見つけ出してやると心に誓っているんだ
                                  ▼

冒険家ジョアン>腕のいいことで有名な造船技師に新しい船の設計を依頼したんだけど、完成までは少なくとも数ヶ月はかかるそうなんだ
                                  ▼

冒険家ジョアン>だけど数ヶ月もの時を無為に過ごしたくないんだよ。それで情報集めを手伝ってくれる航海者を探しているところなんだ
                                  ▼

冒険家ジョアン>よければ手伝ってくれないかい? もちろん無理にとは言わないよ。もし手伝ってくれるのなら、これ以上嬉しいことはないんだけど…
もう一度話しかけると、冒険家ジョアンの依頼を請け負います
                                  ▼

冒険家ジョアン>ありがとう! 引き受けてくれて嬉しいよ! キミにはまず街の中にプレステ・ジョアンの情報を持っている人が居ないか探してほしいんだ
                                  ▼

冒険家ジョアン>僕はココに残ってディアス提督に話を聞きながら、資料と書籍を読みあさってみるよ
                                  ▼

冒険家ジョアン>なんていったって、ディアス提督はプレステ・ジョアン捜索の経験者だからね!
                                  ▼

冒険家ジョアン>まずは海事ギルドあたりに行ってもらえないかい? どうやら、プレステ・ジョアンの国は強大な軍事力を誇っているみたいなんだ
                                  ▼

冒険家ジョアン>それでもし何か分かったら知らせてほしいんだ。どんな些細なことでも構わないからね!
                                  ▼

冒険家ジョアン>海事ギルドには行ってみてくれたかい?



SS(070623-234014-25).jpg

士官>ときに冒険家に憧れることがある。現実的な考えから脱却できない自分には、ロマンを求めて旅をするということができなかった…
                                  ▼

士官>プレステ・ジョアンの国に関する情報? なるほど、冒険家の依頼で調査しているのか。悪いが自分は何も知らない…。いや、待てよ
                                  ▼

士官>…そういえば、以前マルセイユに立ち寄った際、酒場でおかしなことを言っている老人が居たな
                                  ▼

士官>教皇に届いたたったひとつの希望がどうとか…。ただの酔っ払いの戯言かもしれんし、キミとその冒険家とやらの求めるものに関連する保証はないがね
                                  ▼

士官>一度、戻って相談してみてはどうだ?



SS(070623-233810-85).jpg

冒険家ジョアン>なるほど…、“たったひとつの希望”か。そのマルセイユの老人に会ってみる価値はあるかもしれないね。というのも…
                                  ▼

冒険家ジョアン>…12世紀半ばごろ、十字軍は次々とオスマンに撃破され危機に陥っていてね…
                                  ▼

冒険家ジョアン>当時のローマ教皇のもとにも、十字軍の危機を伝える報せが相次いで、教皇は窮地に立たされていたんだよ
                                  ▼

冒険家ジョアン>でも悪い知らせが多数を占める中で、まさにたったひとつの希望とも言える、ある報せが教皇に届いたらしい
                                  ▼

冒険家ジョアン>…お察しの通り、それがプレステ・ジョアンの国に関する情報ってわけさ
                                  ▼

冒険家ジョアン>手間をかけさせて悪いけど、マルセイユの酒場へ行ってみてもらえるかい? 何か手がかりが掴めるかもしれないからね




SS(070624-003828-34).jpg

謎の老人>お前さんも一緒に飲むかえ? ほっほっほ!
                                  ▼

謎の老人>プレステ・ジョアン? はて…、聞いたことある気もするんじゃがのう。最近、歳のせいか物忘れが激しくてのう…
                                  ▼

謎の老人>…そうぢゃ! ワシは蜂蜜が大好物での、特に蜂の巣から採ったばかりのもんに目がないんじゃ
                                  ▼

謎の老人>しばらく売り物の蜂蜜で我慢しておったんじゃが、もはや限界ぢゃ! もしお前さんが、“ミツバチの巣”を10個ばかり採ってきてくれたら…
                                  ▼

謎の老人>ひょっとしたらひょっとするかもしれんのう…。ほーっほっほっほ!
                                  ▼

謎の老人>おゃ? お前さん…、かすかに甘い匂いがするのう…。もしや…
もう一度話しかけると、ミツバチの巣を10個手渡します
                                  ▼

ミツバチの巣を10手放しました
謎の老人>おお! まさか本当に持ってくるとは思わなんだ! 素晴らしい、ワンダフル! 感動のあまりハッキリ思い出したわい…と、言いたいところじゃが…
                                  ▼

謎の老人>じつは初めから忘れてなんぞおらんかったのじゃよ。近ごろ軟弱な航海者が多くての、ワシはお前さんがどこまで本気なのか試してみたかったのじゃ
                                  ▼

謎の老人>お前さんは随分とみどころのある航海者のようじゃな。結果は言うまでもなく合格じゃわい! …よし、ワシも漢じゃ。お前さんの心意気に応えねばならんの!
                                  ▼

謎の老人>…それにしても、ワシの若いころは、お前さんのような瞳に力を宿した若者が多くおったんじゃが
                                  ▼

謎の老人>いつから、人は自分のことしか考えんようになったんかの…
                                  ▼

謎の老人>いやすまんのう、歳を取るとどうも昔のことばかり考えてしまう上に、話が長くなってしまうわい。さて、話しを戻そうかの…
                                  ▼

謎の老人>プレステ・ジョアンの国についてじゃが、ワシが現役じゃったころに聞いたことがあるわい。たしかこんな内容じゃったのう…
                                  ▼

謎の老人>ここより遥か東の果てに強大な軍事力を誇る大国が存在し、その地に君臨する偉大なる王はプレステ・ジョアンと呼ばれている
                                  ▼

謎の老人>…ワシが知っとるのはこのくらいじゃが、かの国に詳しい者がアレクサンドリアにおる。話しを聞いてみるとええ
                                  ▼

謎の老人>じゃが、あそこはオスマントルコの領地じゃ。変装なりしておるかもしれん
                                  ▼

謎の老人>なぁに、ミツバチの巣を発見できたお前さんじゃ。人ひとり見つけることくらい造作もなかろうて! …そうじゃ、これを持って行きなさい
                                  ▼

謎の老人>ほれっ
老人から古ぼけたロザリオを受け取った
                                  ▼

謎の老人>そのロザリオを見せれば、警戒心も解けるじゃろうて。じゃが、まずは自分が敵ではないことを根気良く説かねばならんぞ?
                                  ▼

謎の老人>突然そんなものを突きつけられても、警戒心を強めるだけじゃからの。最初は相手にされんでも諦めんようにな!
                                  ▼

謎の老人>ほっほっほ、目的地はアレクサンドリアじゃぞ。頑張んなさい、お若いの



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街娘>…良いお天気ですね
                                  ▼

街娘>なんでしょうか?
                                  ▼

街娘>あの、私の顔になにか?
                                  ▼

街娘>東方の大国? 一体なんのことでしょう?
                                  ▼

街娘>私にはさっぱり見当もつきませんが…
                                  ▼

街娘>…仮に、私がそれについて何か知っていたとしても、素性の分からない方にお話しすることはできません
                                  ▼

街娘>あなたが敵ではないという証はあるのですか?
古ぼけたロザリオを見せた
                                  ▼

街娘>…そのロザリオは!?
                                  ▼

街娘>疑って申し訳ありません。この国で生き延びるためには、異教徒に関しては敏感すぎるくらいでないと…
                                  ▼

街娘>失礼とは存じますが、航海者様のお名前をお聞かせいただけますか?
                                  ▼

街娘>ゆずき様ですね。お会いして早々で申し訳ないのですが、“かの国”についてのお話を差し上げる前に、イスタンブールの邸宅にいる肌の白い青年から“ある物”を預かってきていただけますか?
                                  ▼

街娘>お話しする上でそれがどうしても必要なのです
                                  ▼

街娘>“アレクサンドリアのサーラからの紹介”とお伝えいただければ通じるでしょう。道中、くれぐれもお気をつけて…
                                  ▼

街娘>“ある物”は、イスタンブールの青年が持っています。道中くれぐれもお気をつけて…



SS(070624-012637-48).jpg

青年>誰だあんた?
                                  ▼

青年>あんたに話すことは何もねえな
                                  ▼

青年>え? そうか、姉さんの紹介か…
                                  ▼

青年>じゃあ、これを持っていけ
古びた本を受け取った
                                  ▼

青年>いいか、くれぐれもここの奴らに中身を見られるんじゃねえぞ
                                  ▼

青年>いつまでもウロウロしてねえで、さっさと行け!



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街娘>お手数をおかけしました。ありがとうございます
古びた本を手渡した
                                  ▼

街娘>かの国の名前はすでにご存知かと思いますが、その名を“プレステ・ジョアンの国”といいます
                                  ▼

街娘>東方にあるキリスト教国で、元々は西方に住んでいたのですが思想の違いにより、東方に移住したキリスト教徒が建国したそうです
                                  ▼

街娘>あとはゆずき様がご存知のとおり、十字軍が危機に瀕した際、この国の王“プレステ・ジョアン”が東方より救援に現れるであろうと云われていました
                                  ▼

街娘>じつは、ゆずき様にお持ちいただいたこの本には、神聖ローマ皇帝がプレステ・ジョアンに宛てたと伝わる書簡の内容が記されているのです
                                  ▼

街娘>“異教徒”達も、まさか自分たちの首都にこのような書物が隠してあるとは夢にも思っていないでしょう
                                  ▼

街娘>この本をそのままお渡しすることはできませんが、書簡の内容を写したものを差し上げます
                                  ▼

街娘>この書簡をゆずき様にロザリオを託した方にお渡しください
神聖ローマ皇帝の書簡を入手しました!
                                  ▼

街娘>それと、これもお持ちください
停戦協定状を5入手しました
                                  ▼

街娘>万が一、“異教徒”に奪われでもしたら大変なことになります。どうかご無理はなさらないでください。
                                  ▼

街娘>異教徒たちの目があるため、本は誰も知らない場所へ隠し、書簡の写しを二枚だけ手元に置いておきます。もし紛失された場合、もう一度お越しください
                                  ▼

街娘>ゆずき様に神のご加護があらんことを…



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謎の老人>ほっほっほ! お前さんなら必ずそれを持って帰ってくると確信しておったぞ
神聖ローマ皇帝の書簡を見せた
                                  ▼

謎の老人>何度もお前さんを試してすまんの。じゃが、これでよう分かったわい。お前さんは十分に信頼に足る若者じゃということがの
                                  ▼

謎の老人>それはの、時の権力者同士の争いが激化していた時代、神聖ローマ皇帝がプレステ・ジョアンに宛てて書き綴った書簡と伝わっているものじゃ
                                  ▼

謎の老人>その書簡はリスボンで待っているという冒険家とやらに渡してやるとええ。じゃがこいつはワシからお前さんへのプレゼントぢゃ!
                                  ▼

プレステ・ジョアンの脚甲を入手しました!

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謎の老人>ほーっほっほ! 驚いたかの? お前さんが今まで眼にした事のない脚甲じゃと思うが、どうかの?
                                  ▼

謎の老人>それは、ワシが若かったころひょんなことから手に入れたものなんじゃが、なんでもプレステ・ジョアンに由来する脚甲だそうじゃ
                                  ▼

謎の老人>ワシのような変わり者に最後まで付き合ってくれたお前さんに対する礼じゃよ。久方ぶりに心が温かくなったわい…。さささっ、持っていきなさい
                                  ▼

謎の老人>お前さんのような未来ある若者に使われたほうが、そいつも喜ぶというものぢゃ! ほっほっほ! ま、書簡も脚甲も真偽のほどは分からんがの!
                                  ▼

謎の老人>…さ、いつまでもこんな老いぼれに付き合っておることはない。行くがええ、お若いの…。ねえちゃん蜂蜜酒は、ないのかえ!?



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冒険家ジョアン>おぉぉおぉぉっ! 神聖ローマ皇帝が書いた書簡だって!?
もう一度話しかけると、神聖ローマ皇帝の書簡を手渡します
                                  ▼

神聖ローマ皇帝の書簡を1手放しました
冒険家ジョアン>すごい、すごいよキミ! これは重要な手がかりそのものじゃないか!
                                  ▼

冒険家ジョアン>やっぱりキミに頼んだのは正解だったよ! 東方に移住したキリスト教の一派が建国したっていう情報も非常に興味深いしね…
                                  ▼

冒険家ジョアン>それに、これは僕に課せられた運命なんだな…。ってあらためて実感したよ
                                  ▼

冒険家ジョアン>というのも、キミがマルセイユで情報を集めてくれている間に、僕もココで色々と調べてみたんだよ
                                  ▼
冒険家ジョアン>その結果、同時期に書かれたとされているプレステ・ジョアンにまつわる書簡というのが、これの他にも存在しているらしくてね。そのどれもが時の権力者たちが関わっているものらしいんだ
                                  
冒険家ジョアン>しかもそのうちの一つを持っている考古学者がケープに居るらしいんだよ。それでね、是非ともキミにその考古学者を尋ねてほしいんだ
                                  
冒険家ジョアン>長旅になるからね、ほんの気持ち程度だけど…
                                  
タルタルステーキを5入手しました                                  ▼

冒険家ジョアン>ケープまでは、危険海域を渡っていくことになるから十分に準備したほうがいいと思うよ




・・・これだけやらせた上に、ケープまで行かせるのにタルタルステーキ5つかYO!


~おまけ~

書簡をなくしたふぃりす。

街娘>ふぃりす様に神のご加護があらんことを…

街娘>書簡はどうされたのですか? もしや紛失されたのでは…。仕方ありません。今一度差し上げます
                                  ▼
神聖ローマ皇帝の書簡を入手しました!
街娘が持っている書簡は残り1枚です

街娘>紛失されないようくれぐれもお気をつけください

街娘>また、紛失したというのですか…。これが本当に最後です。異教徒たちの目もありますので、もう二度とお渡しすることはできません
                                  ▼
神聖ローマ皇帝の書簡を入手しました!
これが最後の1枚です。失くしたら二度ともらうことはできません

街娘>もう…

SS(070625-213058-67).jpg


1枚しか引き取ってもらえませんでしたorz

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ライブイベントは...

その昔、ドラさんとあーでるさんと
イースターエッグハントで燃え尽きて以降、
全くと言っていいほど食指が動きませんぬ....
せめて期間が無期限とかでフラっと立ち寄ったときに進む程度のほうが...

URL | 2007/06/26(火) 20:54:36 | 〆鯖 #BYTNg32Q | [ 編集]

まずはリスボン港の造船技師にもろ肌脱いで喧嘩を売る

まで読んだ。

URL | 2007/06/26(火) 21:16:26 | さく #GaenHm5U | [ 編集]

>〆鯖隊長
確かに・・・あの時カリブで3人に会ったときのはじけようは、それまでどんな旅だったかが微妙にうかがえるようでした(笑
こんど、片手まで進められるようなのがあれば、OSR商会員で行きたいですねー。

>さくりっち
そんなことするのはさくりっち(の中の人)だけです。

URL | 2007/06/27(水) 23:36:36 | ゆずき #OFzxPPmQ | [ 編集]

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